政治に関する日記を書いています。
子ども手当は、満額支給が実現しない見通しとなりました。
菅内閣が財政再建を重視し、政権公約修正へかじを切った象徴ともみられるらしいです。
批判を承知でよくぞ断言なさった。
これは評価に値するのではないでしょうか。
ある主婦はウキウキしながら待っていたが、
当初から無理があるのではと思っていた。
期待していた方たちって、幸せな人たちですよね。
いっときだけでもいい夢が見られてよかったのでは?
支給額を組み込んだ生活設計を考えていたという公務員男性には
開いた口が塞がりません。
こういう夫は嫌だわ夫も夫なら妻も妻なのでしょうが。
そういう手当てや臨時収入をあてにしたライフプランの
設計はリスクが大きいですよね。
当方、子ども手当て満額支給がなくなってホっとしております。
削れるところはどんどん削って欲しいです。
国家公務員の報酬見直しには着手されないのでしょうか、
もしそうなったら、民主党にだいぶ心が傾くかも。
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